おいしい 若狭小浜小鯛ささ漬けHISTORYプロジェクト 2022.02.14 奈良時代には、御食国(みけつくに)として都へ海の幸を届け、現代まで京都の食文化を支え続けてきた若狭小浜。京都の人々の求めに応じ、長い年月のなかで継承発展させてきた海産物の加工技術。現在、その到達点にあるのが「若狭小浜小鯛ささ漬」です。このプロジェクトでは、立命館大学食マネジメント学部の学生たちとささ漬誕生の謎に迫るとともに、御食国の継承へ向けた未来へとつなげる方策を発掘します。 2022/03/05 UP! 投稿者: 編集部 おいしい 四十物, 小浜の食, 特産品, 産学連携, 若狭小浜小鯛ささ漬 コメント: 0 外だけでなく、内からきれいに。ワクワクウキウキのプライベートサロン 前の記事 地道な作業と、実体験が新たな道を切り開く 次の記事
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